正月スキー

  • 2019.01.10 Thursday
  • 17:58

さて、翌朝と なりにけり。

昨晩は8時過ぎには白河夜船!

朝早く目が覚めても家族の若者たちは朝寝が得意!

こっそりとロビーで新聞なんか見たりして。

 

朝の裏太郎の斜面は滑れそうに見えますが、やっぱりコースは閉鎖のままでした。

 

宿の山水の庭は雪が積もって良い感じです。

そういえばここに泊まり始めて30年くらいは立つのですが、

夏に来たことが無いので、この庭の夏姿は見たことが無い!

 

夜の間に少し降ったので、正面が滑ることが出来たらいいなあ。

と、思っても今日もダメでした。(´;ω;`)

 

30年の付き合い、ホテルニューダボス。

建物は変わらずきれいに使っていて古びた感じはしませんが、

中の人々は・・・

オヤジさんもいなくなって、若女将が頑張っています。

 

奥ダボスの温度計は−4度、菅平らしくない温度ですよね。

ひと昔前には−27度を食らったことがありました。

リフトも凍り付きましたし、バスのエンジンもかからなくなりました。

 

それでも地元は必死です。

電気代はかかるし水も必要だけれど降雪機に頑張ってもらわなくては。

 

昼過ぎに帰る準備です。朝止んでいて、降り始めた雪を払って暖機運転。

滑れるゲレンデが少ないので、ほぼ全部滑ってしまってもう満足。

 

帰りの関越の方が風が強くて寒かった!

 

家族とのスキーはこんなものかな。

まあ、孫たちも滑れるのでリフトの本数は普段スキー教室で教えている時よりよほど多いし。

来週は武蔵野市のスキー教室の講師、多分量は滑れないだろうね。

 

武蔵境の印鑑・はんこ・印刷専門店【一岳堂】

 

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